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「服の前後をどうやって判断しているか」を子どもが理解できるようになるには、どんな工夫が必要なのでしょうか?この動画では、タグやポケット、柄などを「わかりやすいサイン」として使う方法を紹介しています。着る前後の確認を習慣にすることで、自分で正しく着られる力が少しずつ育っていきます。
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コメさる みほ先生
作業療法士、強度行動障害支援者養成実践研修 修了。医療現場にて9年間、子どもから大人まで幅広く関わってきました。お子さんだけではなく、ご家族へのサポートも提案させていただきながら、〔その子らしさ〕を大切にした支援をしています。
コプラス 菊池 亜由美先生
前職では、スクールソーシャルワーカーとして、教育現場で支援が必要な子どもたちの環境を整える仕事をしてきました。また、学校現場や保護者の方へ福祉制度やサービス内容について紹介し、繋ぐ役割も担っていました。そのなかで子どもの可能性を引き出し、伸ばしていく療育の必要性を強く感じ、現在はコプラスにて療育という形で子どもや家庭のサポートに携わっています。
コメさる 竜一先生
小児から高齢者経験あり、姿勢改善や運動指導を得意としています。