「お腹が痛い」「頭が痛い」そんな訴えから学校に行きたがらないとき、体調だけでなく気持ちのサインが隠れていることもあります。この動画では、体調不良の訴えをどう受け止め、見極めるかの視点を紹介。子どもの安心を守りながら、その日の過ごし方を一緒に考えていく対応の仕方をお伝えしています。
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北後 りか
医療機関、福祉サービスを経て独立。 現在は児童発達支援事業所や放課後等デイサービスでのスーパーバイズなどを行っています。 また子ども支援専門職コメさるの代表であり、オンラインを利用した療育相談も実施しています。
仙波 香奈
大学1年生の時、療育という分野と、支援が必要な子どもたちを救えることに魅力を感じ、「ボランティアでいいから、ここで働かせてください!!!」と熱意を伝えたのがきっかけで、療育の世界に飛び込みました。 その後、小学校の教員の経験を経て、改めて療育の大切さを感じ、療育の世界に戻ってきました。指導員として働き始めて7年目となります。 たくさんの子どもたちと保護者様が、もっと楽しく生きられる、そのための手助けをするのが私の使命だと確信しています。よろしくお願いします。
門脇 竜一
小児から高齢者経験あり、姿勢改善や運動指導を得意としています。