【視線が合わない】対処法③目以外のところを見る
どうしても目が見られない……そんなときは、眉や眉間を見るだけでもOKです。この動画では、視線を向ける代わりに「相手に向き合っている」ことが伝わる方法を紹介。コミュニケーションが少しずつ楽しくなる工夫がやさしく解説されています。
【場にあった表情が難しい】場にあった表情が難しい理由
ASDの子どもが、嬉しい場面で笑顔になれなかったり、悲しい時に表情が伴わないことには、いくつかの理由があります。この動画では、感情を覚えることの難しさや、相手の気持ちの理解、自分の感情や表情の把握の難しさなど、4つの視点からその背景をていねいに解説。日々の関わりに「そうだったんだ」と感じられるヒントを、わかりやすくお伝えしています。
【場にあった表情が難しい】対処法①感情を教える
「うれしい」「かなしい」など、感情の名前を覚えることが苦手なASDの子には、絵カードやシートを使って、表情と感情を結びつけていく方法が効果的です。この動画では、基本的な感情から少しずつ学んでいくステップや、家庭でできる簡単な工夫を紹介。子どもが自分の気持ちに気づけるようになるきっかけを、ご家庭でも取り入れてみてください。


