【場にあった表情が難しい】対処法⑤自分の表情を知る
ASDの子どもは、自分の表情がどうなっているかを把握するのが難しいことがあります。この動画では、鏡や写真を活用しながら「今どんな顔をしているのか」を確認する方法を紹介。楽しみながら自然に表情を意識できるようになる、家庭での練習アイデアをやさしくお伝えしています。
【場にあった表情が難しい】対処法⑥言葉で伝える
気持ちを表情で表すのが難しい場合、「かなしいです」などと自分の気持ちを言葉で伝えることも大切な方法です。この動画では、ASDの子どもが人間関係の中で誤解されにくくなるよう、表情に頼らずに気持ちを補う言葉の使い方を紹介。他の方法と合わせて、日常で取り入れていける工夫をお伝えしています。


